中間評価はもう行っていますか?只今、無料レポートキャンペーン実施中!

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「組織全体のモチベーションが下がっている時に、目標設定や評価制度は意味があるのだろうか?」
昨日お会いした社長さんがおっしゃっていました。
「逆に組織全体のモチベーションが下がっている時だからこそ、目標設定や評価制度が必要になるのではないですか?」
特に6月と言えば、1年間のちょうど中間地点。
中間評価は行っていますか?」
「中間評価?何ですか、それは?」
「・・・・・・・・・・。」

6月と言えば、1年間のちょうど中間地点。  中間評価は行っていますか?

6月といえば

あなたの会社では中間評価は行っていますか? 
もし、中間評価を行っていない場合、中間評価とは何?
と思われた方は、5分だけお時間を下さい。このレポートをご覧いただく価値があります。

今年は年初から解雇のためのご相談が多く寄せられました。
解雇の後の組織は、少ない人数で仕事を回さねばらならないプレッシャー、いつ、次のステップで自分が解雇になるかもしれないという恐怖。そんな環境の中で、組織全体のモチベーションが下がっている会社も多く見られます。

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こんな時に

従業員を評価する必要があるのでしょうか?
私どもは、こんな時だからこそ、しっかりと中間評価を行って、組織の建て直しのために活かして欲しいと思っています。

従業員の評価を1年単位で行っている企業は多いですが、中間評価をきちんと行っている企業となると極端に少なくなります。

  • 中間評価とはどのように行っていけばよいのか?
  • 評価のフォーマットは何を使えばよいのか?
  • 中間評価を行わなかった場合のデメリットは?

このようなご質問をたくさんいただきます。
しかし、このようなご質問は、実は表面的な質問にすぎません。

その悩みは、実は、評価制度の位置づけを誤解していることが原因です。

発想の転換をすることで、評価制度の活用の仕方がまるで違ってくることがわかるでしょう。
単に人事の1つの制度、報酬を決めるための道具、という考え方をしていると、いつまで経っても評価制度は経営を伸ばすツールに成り得ません。
組織全体のモチベーションが下がっている今だからこそ、経営を伸ばすためのツールとして、評価制度を活用してみましょう。

是非、この機会に人事管理ドットコムの評価制度の活用の仕方 
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8月31日まで、先着50名様までの限定無料レポートです。
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